人が幸せになる氣の活かし方

前回、代表的な占いをとお伝えしていましたので、今回は、その中でも私自身が学び実践し人生の好転のきっかけとなった『氣学』や『師』について書いてみたいと思います。

一般的な解説は、ウィキペディアをご覧ください。

私の師から教えていただいた氣学は、

それぞれの人が幸せになる氣の活かし方です。

宇宙の氣(天の氣エネルギー)と
地球の氣(地の氣エネルギー)と

その間に生きる私たち人間の氣(人のエネルギー)の、その年その年のエネルギーのコラボレーションによって、1+1=2になるのか、3、4、はたまた10なのか、それともマイナスか…

それとも何倍になるのか、、、。

それは、自身を良く知り、バイオリズムを知る事で運気を活かして運気アップが得られ、もしくは、トラブルの大事が小事として、治る可能性が高まります。

まず、自分自身が生まれた時に満ちていたエネルギーにより、生きていく中で求められること、課題は、それぞれ違っています。

次に課題の違うもの同士、生きていく中でそれぞれの視点や大切にしていることは違います。
されど、表面的に見えなくても、それぞれの人の中で大なり小なり同じ要素を持っていると捉えたいものです。

あの人と私は違う!と分ける事から苦しみや憎しみが生まれます。

意見の違いや活動の仕方の違いはあるけれど、人は、それぞれ個性があるから面白い!

 

そして、その違いがあるから、発展する!

自分とは違う世界を見ていると捉え力を合わせれば、さらなる発展も可能であると思いませんか。

氣学のみならず、人として、費用も何もかけず人に出来る事!
『感謝』『お礼』『挨拶』『謝る』『お願い』こう言った当たり前のようで出来ていなかったり、感じることが出来なかったりする事、それをするだけでも道が開けることがあるという大切さを氣学を通じて学びに来ている人、そして、その向こう側の人へ愛を捧いでいてくださったんであろうと思います。

先に人に譲り、人を受け入れる器の大きな人が増えると良いなと希望します。

そんな氣学もある事をお伝えしたいところです。

次回は、どんなコラムになるかは、お楽しみに(^-^)♪